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大田区議会議員:奈須りえ日誌
2011統一地方選政策

応援しています

基礎的自治体である大田区は区民の生命・健康・安全・環境を守り文化的で幸せな暮らしを提供するために存在します。
こうした地域の課題に大田区自らが速やかに取り組めることにこそ地方分権のメリットがあります。
しかし、現在の大田区政は、中央集権から抜け出せず、自ら、積極的に大田区独自の生活課題を解決しようとしていません。結果として生活課題は先送りされ区民の生活不安は高まるばかりです。
意思決定の場である大田区議会は単なる多数決から、区民の声を反映できる成熟した民主主義政治の行われる場へと変わらなければなりません。
私、奈須りえは、意思決定過程も含めた情報公開と区民参画で、大田区政への区民の信頼を取り戻します。

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お知らせ
■ 原発の是非は主権者の声を〜「都民投票」実現のために〜
原発の稼働、廃止について私たち自身が決めるための
「都民投票」実現のための行動です。

あなたができること

■東京都民(有権者)の方
 ・署名する
 ・署名を集める人(受任者)になる

■東京都民(有権者)・東京都民以外の方も
 ・街頭で署名収集のお手伝い
 ・運動資金をカンパする
 ・受任者向け説明会のお手伝い

*ご協力いただける方はご連絡ください
大田区蒲田4-42-3-302
電話:03-6424-7561
FAX :03-6424-7562
oota@seikatsusha.net

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2012年1月26日

1月27日(金)18:30〜 「げんぱつ?日本の未来?誰が決める?」■早稲田大学でシンポジウム

1月27日(金)18:30〜早稲田大学でシンポジウムを開けることになりました!!

シンポジウム
「げんぱつ?日本の未来?誰が決める?」
〜僕らの未来は、僕らで決める。その前に知ること。聞くこと。〜

●山本太郎、「原発」について語るのはなぜ?
●原発国民投票・発起人であり、ジャーナリストとして世界中の住民投票の取材をしてきた今井一
●東京で始めての女性市長であり、国立市で数々の直接請求を経験してきた上原公子
●スリーマイル島事故後の1980年に、スウェーデンで原発国民投票を経験したレーナ・リンダル

4人が早稲田大学で講演&フリートーク。

どんな質問も答えます
参加費は無料。
どなたでも参加できます!
ぜひいらしてください!


・日時  1月27日(金)
     18:00 開場
     18:30 開演
     20:30 閉会

・場所
     早稲田大学早稲田キャンパス14号館201教室(742席)
     最寄り駅:早稲田駅(東京メトロ東西線)

・入場料―無料

・ゲスト

◇山本太郎(俳優:原発東京都民投票、請求代表者)
 
◇今井一(ジャーナリスト:原発大阪市民投票、請求代表者)
 
◇上原公子(元国立市長:原発東京都民投票、請求代表者)
◇レーナ・リンダル(持続可能なスウェーデン協会 理事)
◇ランキンタクシー(レゲエアーティスト)

・司会者

山本雅昭(獨協大学・学生)


ぜひいらしてください!
よろしくお願いいたします\(^o^)/



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原発都民投票
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